六連稽古場日誌 = atelier journal =

春から新体制! 信州大学劇団六連銭のブログです。

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楽しんでます@獅道レグルス

この度、サントミューゼでの公演に出演させて頂けることになりまして、只今その稽古に参加しています。

私自身、信大劇団から飛び出したのは初めてですが、ものすごく楽しく稽古させて頂いています。周りがプロの方々なので学ぶことも多く、本っ当に充実しています。どんな仕上がりになるのか今からドキドキわくわくです。

内容的にも今だからこそ多くの方に観て頂きたいと思う作品です。避暑も兼ねて(?)ぜひ上田まで足をお運びください!



私も貢献出来るように全力で頑張ります!そして全力で楽しみます!

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上田市交流文化芸術センタープロデュース
『真田風雲録』
作:福田善之
演出:内藤裕敬(南河内万歳一座座長)
出演:南河内万歳一座、関西で活躍する演劇人、地元出演者

【公演日時】
8月22日(土)・23日(日)
14:00開演(13:15開場)
※公演時間は3時間を予定しています。

【場所】
サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター)大ホール
https://www.santomyuze.com/

【料金】
一般:3,000円
25歳以下:1,500円
※全席指定、3歳以下入場不可。

【プレイガイド 】
サントミューゼ(窓口、インターネット予約)
平安堂(上田店、上田しおだ野店)
チケットぴあ、ローソン、イープラス


≪1962年に初演、日本の演劇界を震撼させ伝説となった傑作青春群像劇≫
慶長5年(1600年)、関ヶ原の戦いで出会った落ち武者と戦場泥棒の浮浪児たち。むささびのお霧(霧隠才蔵)、人の心を読み取ることの出来る離れ猿の佐助(猿飛佐助)、腕自慢のずく入の清次(三好清海入道)、戦場でギターをかき鳴らすキリシタンの望月六郎……などなど個性豊かな面々。のちの真田十勇士である。
慶長19年(1614年)、徳川対豊臣の大坂の陣が勃発、智将・真田幸村とともに劣勢の豊臣方として参戦する真田十勇士。豊臣秀頼・淀君母子に寄り添う大坂城執権職・大野修理やその父・道犬らと意見を衝突させながらも、活躍の場を求めて必死に戦う彼らだったが…。
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